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『20代だからこそ不動産投資』 by 理系大家Hiro

27歳にして首都圏に一棟アパートを新築。なぜ『20代だからこそ、不動産投資』なのか?20代のみんな、『豊潤』な人生を創ろう!!

銀行とは、儲け話を持ち込むところである。

不動産投資をするうえで、切っても切り離せないパートナー。

 

 

それは、

 

銀行

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銀行様が融資を実行してくれないことには、

我々一般庶民は不動産を購入できません。

 

 

普通に生活していると、銀行は

  • 貯金をするところ
  • 給与が振り込まれるところ

くらいのものでしかありません。

 

でも、本来の銀行の機能はそんなところではありません。

 

 

銀行は、

「良い儲け話があるから、一緒に儲けましょうや。だからお金貸してちょ。」

と、儲け話を持ち込むところです。

 

 

銀行に対して堅いイメージがあるかもしれませんが、

所詮、銀行だって上場している営利企業

 

そして、その利益の源泉は、企業や個人事業主に融資(ローン)することで得られる

金利なわけです。

 

ですから、儲け話を持ち込んで、それと一緒に「お金貸して」とお願いすることは、

銀行としてもビジネスチャンスで、ありがたいわけです。

 

 

ちなみに、私たちが貯金をすると、銀行は私たちに金利を払わないといけないので、

私たちの貯金は銀行にとっての負債です。

 

 

このへんの考え方が、すべて正反対なんですね。

 

 

さらに、その儲け話が「不動産投資」だと、

その不動産自体が、銀行にとっての担保にもなるので、

銀行としても融資しやすくなることは、以前にも説明しました。 

 

銀行というビジネスパートナーにどんどん儲け話を持ち込んで、

銀行と一緒に大儲けしましょう!

 

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